Posted 5 hours ago
どっちでもいいだろ。ハゲをファゲと言い換えても恥ずかしい事に変わりは無い。
Posted 8 hours ago

solowing:

The Luftwaffe loved/loves painting their Tornados in special paint schemes for air shows. I certainly don’t mind, they’re beautiful :3

Posted 8 hours ago

会見までニュースを知らされなかったという、会見に集まった選手サイドのコメントは…。

ライガー「正直、今日なんで選手がここに集まるのか?その理由さえわかりませんでしたので、この話を聞いたときも、正直、ピンと来るものはなかったです。『売り上げを何十億、何百億を見据えて』という話をされているんですけど、僕、オフのあいだはマスクを取って、カミさんと一緒にスーパーの安売りに並んで、マヨネーズやサラダ油を買ったりしてますので。突然、そんな桁違いの額を言われてもわかりません。ですが、レスラーである以上、やることは何か!? やっぱり練習なんですよ(キッパリ)。だから、そんな悩んでいるヒマがあったら、スクワットを100回でも1000回でもやれと。僕はあらためて思いましたんで。今日、帰ったらさっそく練習したいと思います。
Posted 8 hours ago
multi:

百舌鳥の早贅 プラスチックの黄ばみを取る方法まとめ
方法:黄ばんだプラスチックをワイドハイターEXに浸して、日光にさらしておく。
これだけです。ワイドハイターに浸した状態で黄ばんだ面を日光にさらしておくのがポイントです。ワイドハイターは水で薄めてもかまわないと思います。わたしはそのままでは量が足らなかったので水で2・3倍に薄めて使いました。間違っても無印のハイターをこの黄ばみ取りに使わないでください。ハイターは塩素系漂白剤で、ワイドハイターとはまったくの別物。ワイドハイターは酸素系漂白剤です。ワイドハイターとワイドハイターEXは濃度が違うだけでものは同じです。EXのほうが強力です。

multi:

百舌鳥の早贅 プラスチックの黄ばみを取る方法まとめ

方法:黄ばんだプラスチックをワイドハイターEXに浸して、日光にさらしておく。

これだけです。ワイドハイターに浸した状態で黄ばんだ面を日光にさらしておくのがポイントです。ワイドハイターは水で薄めてもかまわないと思います。わたしはそのままでは量が足らなかったので水で2・3倍に薄めて使いました。間違っても無印のハイターをこの黄ばみ取りに使わないでください。ハイターは塩素系漂白剤で、ワイドハイターとはまったくの別物。ワイドハイターは酸素系漂白剤です。ワイドハイターとワイドハイターEXは濃度が違うだけでものは同じです。EXのほうが強力です。

Posted 8 hours ago

bardiche-side-b:

フォルダの現在位置を、ツリー表示する│ Windows 7 Tips
“「Ctrl + Shift + E」キーを押すと左にあるナビゲーションが、カレントフォルダまでツリー表示されます”

知らなかった(;・∀・)
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
フォード「貧乏人をガンガン雇え。一番安いT型ぐらいは買える給料を出してやる。ユーザーを自分らで作るぞ」
シトロ「荷馬車に乗ってる田舎の農民にクルマを売るのだ。
    今までのクルマの三割の値段で、丈夫で農家の主婦にも運転できるクルマを作るぞ」
タタ 「貧乏人は車に乗れない?だったらウチが、原チャリしか買えない貧乏人にも買えるクルマを作ってやる」
トヨタ「若者向けのSNSを作ったからクルマ買ってくれよー」

クルマ屋として、情熱のレベルに次元の差がありすぎる。


※最近はドラえもんを模したCMで車を持たないとのび太扱いされます
Posted 8 hours ago
Posted 8 hours ago
abuu2go:

【作り方】
(1)チキンラーメンを熱湯に入れて1分たったら麺をほぐしてザルにあげ、スープと別にする。
(2)フライパンに油を小さじ2入れて中火で麺を広げながら、少し焦げ目がつくまで焼き、皿に盛る。
(3)フライパンに油小さじ1を入れて中火にかけ、割りほぐした卵を加え、スクランブルエッグを作って取り出す。
(4)フライパンでもやしを中火で軽く炒め、スープを入れて煮立たせ、水溶き片栗を入れてトロミをつける。
(5)もやしを汁ごと麺にかけ、スクランブルエッグをのせ、好みで七味唐辛子をかける。
(via vol.148:もやしあんかけチキン焼そば | 早い!安い!ウマい!食のエンタメ♪B級メシ 「Bメシ.net」)

abuu2go:

【作り方】

(1)チキンラーメンを熱湯に入れて1分たったら麺をほぐしてザルにあげ、スープと別にする。

(2)フライパンに油を小さじ2入れて中火で麺を広げながら、少し焦げ目がつくまで焼き、皿に盛る。

(3)フライパンに油小さじ1を入れて中火にかけ、割りほぐした卵を加え、スクランブルエッグを作って取り出す。

(4)フライパンでもやしを中火で軽く炒め、スープを入れて煮立たせ、水溶き片栗を入れてトロミをつける。

(5)もやしを汁ごと麺にかけ、スクランブルエッグをのせ、好みで七味唐辛子をかける。

(via vol.148:もやしあんかけチキン焼そば | 早い!安い!ウマい!食のエンタメ♪B級メシ 「Bメシ.net」)

Posted 8 hours ago

竹森 最低水準はキープして、すごく安く作るということを考えるときに、何がカギになるんでしょうか。そういう制約を抱えた中で製品を造る際には、全体の設計が必要だということでしょうか。

藤本 それをバリューエンジニアリングと言います。工学的な意味で、「価値=機能÷コスト」という式があります。お客さんは機能を買うんだから、機能を一定にしながらコストを下げていく。例えばボルト3本で留めていた部品を、同じ機能がボルト2本でできると分かれば2本に減らす。

 日本の高級車は、1990年代初めには1台あたり5000本ぐらいのボルトを使っていました。今は4000本を切っているでしょう。1000本以上減らしているんです。こういうバリューエンジニアリングをやっていくのが日本の得意技です。地道にこれをやる。機能を犠牲にしないでより安く作る。

 トヨタはこれを円高ショックの1993年ごろから、「バブルのあか落とし運動」とか言って続けました。彼らの言う数字では(これは部品メーカーを泣かせることも含めてでしょうが)、年間1000億円ずつ削減しました。これを10年間ずっとやったのです。

 そして、10年後の2002年にトヨタは1兆円の利益を出しました。ところが片方でデータを見ると、今言ったように、年間1000億円はバリューエンジニアリング、あるいはバリューアナリシスでコストを下げましたと言っている。

 僕はトヨタさんの本社の幹部に言いました。設計が頑張って、1000億円×10年で1兆円コストダウンしたのに、利益が1兆円ということは、本社の人たちは何をやっていたんですか、ほとんどこれは現場の頑張りじゃないですかと。そうしたら、本社の人は、「お前には言われたくないけど、その通りだ」という言い方をしていました。

「電気自動車で一発逆転」はあるか?:日経ビジネスオンライン

この対談、本当に面白い。

(via kashino) (via msnr)

そしてバリューエンジニアリングによって耐用年数のコントロールもできます。それが資源制約を受ける21世紀のエコノミーにとって正しいことなのかは、私には分かりません。

(via tekusuke)

結局これって,部品を減らしてコストを削減するわけだから,余裕がなくなっていくわけで,つまりそれだけ品質も下がっている可能性があると理解すれば良いのかな.そこまで悲観的に考えなくて良いのだろうか.

(via cyberperiscope)

経年劣化が加速するのはかなりガチだと思います。あと個別部材への要求水準が上がるので、そこでエラー(理論値を下回る性能しか得られないことが「後で」分かった、など)が発生した場合のダメージも大きくなります。

ゆえに、部材メーカーに求められる信用能力の水準が上がって、結局大手のヘゲモニーの下に入らざるを得なくなるわけですが、会社が大きいことと会社に能力があることは独立なので、値段は叩かれるは、生産管理はできないわ、みたいなことがあちこちで頻発すると、否応なく経営の柔軟性(=大手のわがままに追従していける能力)が必要になって、あれこれって非正規雇用の話でしたっけ?ということになります。

(via tekusuke)

単純なMTBF論では語れないですねえ.結局しわよせは工程の末端に来るのも日本的といえば日本的.

(via cyberperiscope)

(via otsune) (via vmconverter) (via jacony)

2009-07-01

(via gkojay) (via konishiroku) (via etau0422) (via sivamuramai)
Posted 9 hours ago
Posted 9 hours ago
高校の情報の試験で、「取り外し可能な記憶領域を何と言うか」的な問題に「リムーバブルディスク」って書いたら、△だった。正解は「USBメモリ」だった。